なぜ書き換えるのだろうか?

親がボケているから!と真っ赤な嘘で記述の書き換えのような事態に陥ることが府に落ちない。実際はそんなことはなかった。ボケたりせず、家族が看取り見送ることができた。猿は見送ると言って人間にとってあり得ないことを繰り返したが、人間が人間を見送るのは一度だけだ。死した後弔うことで最後に見送るのである。棺から木が伸びていくオノヨウコが以前展示していたオブジェがあったが、棺についてのホラー話もかなり恐ろしいものだ。活写し写しとったというが、日本人のホラー話というのは極端を極め、最後には本当に自分なんだ!と詐称で済まない訳のわからない猿になってしまうらしいのだ。行き詰まったか、絶望したか、異常に過ぎわからないのだが、ある時、それで生前葬を挙げることにした!と言い出したりする。葬儀を挙げたことで体裁を取り繕ったつもりるしいのだが、要は勝手に死んだことにして葬式まで挙げてしまい、ナイ!という話ではなかろうか?ナイ!と言って、乱暴で横暴な話をよく聞くのであるが、生きていようが死んでいようが、何も気にせず、生きていてもナイ!!という話ではなかろうか?一体いくらで売ったのだろう?売った巨額の代金はどうなっているのだろう?
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